家の家族が紀伊国屋って言う書店に居たら、知らないおばちゃんが俺の兄に「あのぅ、〇〇はどこにあるか分かります?」と聞かれた。
「・・・分かりません。」
「え?日本語わかんないの?」
と言う風に会話(?)が少し続き、兄は本当にヤバイ状況だった。
そして、僕の父が来て「すみません、息子はここに働いていません。」と言って、一瞬助かったと思ったが、
「働いてるか働いてないか、関係ないじゃないのよ!!」と逆切れ!まぁ、これは私の父と兄の武勇伝だから正確にどうなったかは、知らない・・・。
それと、「黄〇伝説」っていう番組で、80歳のおばちゃんが20キログラムくらいのジャガイモを1キロメートル歩いてた!一緒にいた主役の浜〇はひいひいしてたけど、おばちゃんは平気!すげぇ・・・
0 件のコメント:
コメントを投稿